2018年7月30日月曜日

 共助社会づくりを応援する情報誌

~九州北部豪雨から1年~
復興活動の新しい「カタチ」 ふくおか協働の”め“(もちよって・つくる・すながる)
☆相談員のNPOナビ!  様々な疑問にお答えします!
【第1回】その活動は、誰のため?何のため?
 Q「毎年夏の恒例企画としてイベントをはじめの頃はスタッフもみんなやる気があって参加者も多かった。だんだんスタッフのやる気も失われていって、この先どうすればいいんだろう」
 A「活動自体が目的となっていませんか」?「何のため」「誰のため」といった本来の目的が見えづらくなっていることが、問題の要因のひとつとして挙げられます。

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